<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ノリカワノリヲのすすめ！！女道</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/" /><modified>2008-05-05T10:59:09+09:00</modified><tagline>向上心だけはあるへたれwebデザイナーのノリヲがて作ったサイト『すすめ！！女道・WEB』の日常日記。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ノリヲ版「ジェインのもうふ」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=865527" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=865527</id><issued>2008-05-04T00:22:06+09:00</issued><modified>2008-05-03T15:41:20Z</modified><created>2008-05-03T15:22:06Z</created><summary>子供の頃大好きだった「ジェインのもうふ」という絵本がありまして。
（リンク左記は絵本ナビというサイトの著書紹介コーナ−）
ある所にジェインという女の子がいました。
赤ちゃんの時からお気に入りのピンクの毛布を持っています。
大きくなってもお気に入りのままで新しい...</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?No=605" target="_blank">子供の頃大好きだった「ジェインのもうふ」という絵本がありまして。<br />
（リンク左記は絵本ナビというサイトの著書紹介コーナ−）</a><br />
<blockquote>ある所にジェインという女の子がいました。<br />
赤ちゃんの時からお気に入りのピンクの毛布を持っています。<br />
大きくなってもお気に入りのままで新しい毛布をもらっても、<br />
「もーもー（毛布のこと）はどこ？」で、わざわざ出して来てもらうほど。<br />
でも、成長するに従って、元来赤ちゃん用だった毛布はどんどん小さく、<br />
古く、擦り切れていき、最後にはハンカチみたいに小さくなってしまします。<br />
それでもジェインはそれを抱きしめて眠るのですが、<br />
ある日、小鳥がジェインの「もーもー」を啄んで、<br />
糸を引き出すとどこかへと運んで行きます。<br />
驚いたジェインが追いかけると、「もーもー」は<br />
ひな鳥達の毛布になっていて、それを見たジェインは<br />
やっと「もーもー」とさよなら出来たのでした。<br />
</blockquote><br />
と、いうお話です。<br />
ピンクの毛布がふかふかと柔らかそうで、<br />
もう、本当に大好きだったんですよ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
で、本題です。<br />
<br />
ワタシにも愛用の肌掛け布団がございまして。<br />
なんと、シルク100％！<br />
どうしてこんな高級品をと言いますと、<br />
閉店セール展示品処分が<br />
10,000円ポッキリ<span style="color:#FFFF00">★</span>で、売られていたんですよ。<br />
しかも、服屋さんなどで、店員さんに「シルクはお手入れが大変ですからね」<br />
と、言われても「それがナンボのもんじゃあ！」と<br />
開き直って買ってしまうほどのシルクスキー（＝シルクが好き）なワタシ。<br />
展示品処分故、正直、汚れも付いてましたが、<br />
<span style="font-size:large;"><br />
<strong>「正に千載一遇のチャンス！<br />
これっくらいの汚れ、<br />
ちょおおおおお（＝超）OK！」</strong></span><br />
<br />
と、ハイテンションで購入。<br />
<br />
生来、ツルツルっとした手触りの生地が大好き。<br />
絵本のジェインではありませんが、<br />
お気に入りのお布団はサテンの様な生地で<br />
それを赤ちゃんの様に指先に擦らないと寝られませんでした。<br />
（恥ずかしながら、それは今でも）<br />
<br />
話はちょっと逸れますが、<br />
そのお布団と言いますのは、祖母の手作り。<br />
真綿の入ったのを、針でひと針、ひと針<br />
手縫いしていたのを子供心に覚えております。<br />
件のツルツルの生地は綿ブロード<span style="font-size:small;">（制服のブラウスやワイシャツに使う様な生地）</span><br />
だったと思います。<br />
<br />
閑話休題。<br />
で、そのシルクのお布団。<br />
購入しましたのは、多分4〜5年前。<br />
その間、暑かろーが、寒かろーが、<br />
寝具はそれ意外に考えられませんでした。<br />
（や、もちろん冬は上にもう一枚被ってましたが）<br />
ツルツルの布団にふうんわり、と包まれて眠るシアワセ。<br />
<br />
なんてったて、軽い！<br />
羽毛布団ももちろん軽いのですが、上手く言えませんが、<br />
羽の軽さと絹綿の軽さって違うような気がします。<br />
<br />
あと、シルクはお肌にとってもいいんですよ。<br />
繊維の中で唯一動物性タンパク質で出来ていて、<br />
人間の肌に成分が一番近いと言われています。（豆知識）<br />
保温性と通気性に優れていまして、<br />
暑ければ熱を発散するし、寒ければ熱をホールド。<br />
<br />
あと、なんと言ったって、手触り！<br />
すべすべと柔らかい生地にほお擦りする<br />
心地良さったらもう言葉には出来ません。<br />
<br />
ワタシにとってはもう、魔性の布団。<br />
かわいい甥姪達が羨ましがっても、<br />
頑としてこの布団だけは譲らず、<br />
更にはアメリカ在住の妹の所に2ヶ月滞在する時も<br />
マジで布団圧縮袋に入れて持って行こうとしておりました。<br />
<br />
んがしかし。<br />
<br />
シルクはデリケート。<br />
一日たりとも休む間もなくその布団で眠り、<br />
何度も何度も洗濯し続けたお布団はもうボロボロです。<br />
<br />
どれくらいボロボロかと言いますと、これくらい↓<br />
<img src="images/blanket_1.jpg" width="400" height="340" alt="" class="pict" /><br />
<br />
さすがに限界を感じて、新しいのを探し始めました。<br />
ネットはもちろん、たまたま立ち寄った卸問屋街など、<br />
それこそ山崎まさよしの歌の、<br />
<blockquote>いつでも〜さぁあがしているよ〜どぉっかでぇ〜きぃみぃの姿を〜♪</blockquote><br />
状態でした。<br />
<br />
でもね、やはりどこも高いんですよ。よよよよ。<br />
さすがにもう、1万円はないなぁ…と諦め、手頃なので3万円前後。<br />
でもね、表の生地も中の綿も絹100％ってなかなかないんですよ。<br />
大概、表の生地が綿50％絹50％だったり。<br />
<br />
で、やっと見つけたのが<a href="http://www.nishikawasangyo.co.jp/" target="_blank">東京西川</a>のでした。<br />
<br />
ネットで見つけたのですが、どうしても購入に踏ん切りがつきません。<br />
「やっぱ、実際触れてみないとなぁ…」<br />
最近の買い物はほとんどネットで済ませてしまうワタシですが、<br />
やはり手触りが最重要ポイントだったので実物が見たかった。<br />
<br />
そんな中、母の日のプレゼントを買いに百貨店へ。<br />
確か、パジャマが欲しいって言ってたよなぁ…と<br />
寝具コーナーをぶらぶらしてると、<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>ありました＼(*^▽^*)／</strong></span><br />
<br />
<br />
探してあったお布団がそのまんま！<br />
しかも、ネットよりも割引率が高い！！<br />
<br />
それでも、3万円近くするお買い物です。悩みます。<br />
<br />
そうそう！手触りが悪かったら諦めもつくわ！<br />
と、触れてみたらば、これがもう、うっとり。<br />
<br />
<span style="color:#000000">「人生の3分の1は布団の中」<br />
「前に問屋街で手頃なのを見つけて結局買わなかった後、<br />
　アンタはずーっと布団、布団でうるさかった」</span><br />
<br />
と、同行の母に後押しされて漸く購入となりました。<br />
<br />
二代目ノリヲ版ジェインの毛布はこちら。<br />
<img src="images/blanket_2.jpg" width="400" height="316" alt="" class="pict" /><br />
<br />
3万円は痛かったけど、これで毎晩ほくほくで眠れるわ〜！<br />
今度のお布団はお手入れに気を付けて長く保たせよう！<br />
ついでに、高い買い物したから当分節約ね！<br />
…なんて浮かれてたらその直後、車で、<br />
<span style="font-size:x-large;"><br />
<strong><br />
ガリガリガリっ！</strong><br />
</span><br />
<br />
と、やってしまって涙目になってしまたのは、ワタシだけの秘密です。<br />
]]></content></entry><entry><title>妖怪エレキ絆</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=864179" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=864179</id><issued>2008-04-30T22:07:17+09:00</issued><modified>2008-04-30T13:09:13Z</modified><created>2008-04-30T13:07:17Z</created><summary>肩こりがあまりにもひどくて、
でも、そうそうマッサージだのカイロだの行ってられません。
頼みのサロンパスはこの前フンパツし過ぎて
肌がかぶれたのでダメ。

で、閃いたのがピップエレキバン。
前にヒール履いて、一日歩き回った時に
足の裏にいくつか貼ってみたのですが、
一...</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[肩こりがあまりにもひどくて、<br />
でも、そうそうマッサージだのカイロだの行ってられません。<br />
頼みのサロンパスはこの前フンパツし過ぎて<br />
肌がかぶれたのでダメ。<br />
<br />
で、閃いたのが<a href="http://www.elekiban.com/index.html" target="_blank">ピップエレキバン</a>。<br />
前にヒール履いて、一日歩き回った時に<br />
足の裏にいくつか貼ってみたのですが、<br />
一日が終わった時の足の疲労が全然違う！<br />
<br />
と、いう事を思い出しまして早速購入。<br />
<br />
サイズの大きいのを買って、足裏と肩にぺたぺた。<br />
で、これがなかなか優秀でして。<br />
<br />
超扁平足なワタシは朝起きるとその時点で<br />
土踏まずは腫れて痛いし、ふくらはぎもぱんぱん。<br />
それが、貼って寝た翌日にはかなり楽。<br />
<br />
うん、やっぱりヨカッタわ！と、<br />
今は亡きピップのつるつる頭の会長に感謝しつつ<br />
毎日毎晩貼り続けておりました。<br />
<br />
幸い、今度はかぶれることもなく。<br />
<br />
んがしかし。<br />
<br />
ここまでパーフェクトなエレキバンでも<br />
肩こりはなかなかおさまりません。<br />
<br />
そこで、だ。<br />
<br />
敵を一気に殲滅すべく、足に貼ってたのから<br />
未開封な物まで背骨に沿ってだーっ！と貼ってみました。<br />
<br />
で、そのまま風呂に入ったのですが、<br />
お風呂の鏡に写ったワタシの背中は<br />
正しく<a href="http://www.top-page.jp/site/page/mizuki/complete_works/list/ha004/" target="_blank">妖怪百目。</a><br />
<br />
で、肝心の肩こりは、マシになったような、変わらないような。<br />
他の方法も考えてみます。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>シャホーでダイエット。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=862971" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=862971</id><issued>2008-04-28T00:53:16+09:00</issued><modified>2008-04-27T16:07:16Z</modified><created>2008-04-27T15:53:16Z</created><summary>今更ですが、iPod shuffleを買おうと思います。

今持ってるはこのタイプの一つ前のですが、
さすがに運動中は邪魔だし、このままだと、
いつかマシンに挟んでがっちゃんと壊してしまいそうなので。

で、iPod shuffleです。
色はやっぱりピンクがいいのですが、
もうどこにも売っ...</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今更ですが、iPod shuffleを買おうと思います。<br />
<br />
今持ってるは<a href="http://www.apple.com/jp/ipodclassic/" target="_blank">このタイプ</a>の一つ前のですが、<br />
さすがに運動中は邪魔だし、このままだと、<br />
いつかマシンに挟んでがっちゃんと壊してしまいそうなので。<br />
<br />
で、iPod shuffleです。<br />
色はやっぱりピンクがいいのですが、<br />
もうどこにも売っていないんですよ。<br />
<br />
でも、ブルーもラベンダーも<br />
悪くはないけど、なんだか違うような気がしまして。<br />
<br />
ひょっとして、本家アップルストアだと残ってるかもと思い、<br />
<a href="http://store.apple.com/jp?mco=MTE2MjI" target="_blank">オンラインストア</a>の方を見てみましたが、やはりピンクはない。<br />
<br />
代わりに見つけたのが、コレ。<a href="http://www.apple.com/jp/ipod/red/" target="_blank"><br />
iPod shuffle RED Special Edition!<br />
</a><br />
<br />
色の可愛さもさることながら、<br />
<blockquote>売上の一部が「世界エイズ・結核・マラリア対策基金」に直接寄付される</blockquote><br />
そうですよ、皆さん。<br />
<br />
と、いうワケでこれに決定！<br />
そうだ、今、絶賛<span style="color:#FFFF00">★</span>リバウンド中！<br />
なので、体重がうんじゅううんキロになって、<br />
ウエストがうんじゅううんセンチになったら買おう！<br />
と、決めました。<br />
<br />
さらにですね。<br />
家電屋さんとかじゃなく、アップルのオンラインストアで<br />
iPodを購入すると、裏に刻印をしてくれるそうです。<br />
<br />
購入手続きの途中でその文字を打ち込むと、<br />
実際に刻印した状態で見せてくれます。<br />
<a href="http://store.apple.com/0120-APPLE-1/WebObjects/japanstore.woa/wa/RSLID?mco=MjMzMDE&engr=ED42E041" target="_blank">試してみたい方はこちらからどうぞ。</a><br />
<br />
さて、なんて打ち込もうかと考える事シバシ。<br />
<br />
ウチのMac関連製品は全て「准坊」の名前を冠しているので、<br />
もちろんこのコもそうする予定です。<br />
<br />
そこで閃いたのがコレ。↓<br />
<img src="images/shuffle_red.jpg" width="268" height="175" alt="iPod shuffle赤の画像に刻印したもの。" class="pict" /><br />
<br />
「彼女、かわいい准君のお姉さんだよ」みたいな感じで。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>うおおおおおおお！</strong></span><br />
<br />
<br />
俄然やる気が出て参りました！<br />
待ってろ、准ちゃん！<br />
]]></content></entry><entry><title>名古屋deニンプ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=860327" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=860327</id><issued>2008-04-21T23:37:29+09:00</issued><modified>2008-04-21T14:39:23Z</modified><created>2008-04-21T14:37:29Z</created><summary>

先週、名古屋に行きまして。
大好きなJR名古屋高島屋にてワンピースを購入しました。

それを着てウッキウキ★でそれを着て、昨日、三宮に出かけました。

で、その帰りの電車にて。
ワタシは片手でつり革を持って、
片手で携帯をいじっておりました。

すると、前に座っていた女性...</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/op_1.jpg" width="500" height="492" alt="ワンピース" class="pict" /><br />
<br />
先週、名古屋に行きまして。<br />
大好きなJR名古屋高島屋にてワンピースを購入しました。<br />
<br />
それを着てウッキウキ<span style="color:#FFFF00">★</span>でそれを着て、昨日、三宮に出かけました。<br />
<br />
で、その帰りの電車にて。<br />
ワタシは片手でつり革を持って、<br />
片手で携帯をいじっておりました。<br />
<br />
すると、前に座っていた女性が突然立ち上がり、<br />
<br />
「あの、すいません、私、気が付かなくって。」<br />
<br />
と、ワタシに座るよう促します。<br />
<br />
どおー見てもワタシより若いお嬢さん。<br />
しかもべっぴん。<br />
お上品な感じ。<br />
<br />
そんな方に何故席を譲られるのかが分からず、<br />
ぽかーん、とするワタシ。<br />
<br />
で、だんだん頭に血が巡って来て、ああ！と、納得。<br />
<br />
「あの、いえ、ワタシ、妊婦じゃないんで。」<br />
<br />
するとお嬢さんも慌てます。<br />
<br />
「え！あら、その、失礼しました。」<br />
<br />
<br />
その時、着ていたのが以下の写真。↓<br />
<img src="images/op_2.jpg" width="380" height="382" alt="ワンピース" class="pict" /><br />
<br />
<br />
で、ワタシはですね。<br />
ムッとするよりむしろ、こんなべっぴんさんが<br />
席を譲ろうとしてくれた事が無性にうれしくて、<br />
<br />
「いえいえ！どうぞお気になさらないで。」<br />
<br />
と、言ってその場をやり過ごしました。<br />
<br />
なんちゅーか、本当にほのぼのした気分になったので、<br />
（日本の未来も捨てたもんじゃないわ！とか思ってた）<br />
しかもネタになるわ！早速帰ってお母ちゃんと、明日社内の皆さんと、<br />
それからブログに…なんて暢気に考えておりました。<br />
<br />
その女性の降り際に、もう一度似た様なやり取りをし、<br />
帰宅してから早速母に報告。<br />
<br />
いやぁ、ウケたので本望です。<br />
<br />
「でも、アンタ、そのワンピース、もう着られへんねぇ。」<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><br />
<strong>ところがぎっちょーん！</strong></span><br />
<br />
元・服屋のプライドと自信はチョモランマよりも高いので、<br />
自分のコーディネイトに絶対的な自信のあるワタクシは<br />
明日も張り切ってそのワンピースを着て出勤したいと思っております。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
………でも、今日はいつもより余分に腹筋をしたのはワタシだけの秘密だ。<br />
<br />
タイトルは「名古屋で買ったワンピースを着ていたら妊婦さんに間違えられた」の略です。<br />
お買い物の時のエピソードと言いましょうか、<br />
同行していた友人がめちぇくちゃおもしろかったので、<br />
機会があったらまた書きたいなぁと思っております。]]></content></entry><entry><title>健脚商売</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=859947" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=859947</id><issued>2008-04-21T00:27:05+09:00</issued><modified>2008-04-20T15:33:08Z</modified><created>2008-04-20T15:27:05Z</created><summary>前にカイロプラクティクスに行ったとき、
自分がとんでもな扁平足だと教わりました。

そこで、

履き易いけど
おしゃれな靴

を探してビルケンシュトックに辿り着きました。


エナメルなのがなかなか良ろしいかと。


履いてもなかなか。


こんな感じの布のバッグに入れてくれました。

使...</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[前にカイロプラクティクスに行ったとき、<br />
自分がとんでもな扁平足だと教わりました。<br />
<br />
そこで、<br />
<ol><br />
<li>履き易いけど</li><br />
<li>おしゃれな靴</li><br />
</ul><br />
を探して<a href="http://www.birkenstockjpn.co.jp/index.html" target="_blank">ビルケンシュトック</a>に辿り着きました。<br />
<br />
<img src="images/biriken_1.jpg" width="400" height="387" alt="ビルケンシュトックのサンダル" class="pict" /><br />
エナメルなのがなかなか良ろしいかと。<br />
<br />
<img src="images/biriken_2.jpg" width="322" height="400" alt="ビルケンシュトックのサンダルを履いた所" class="pict" /><br />
履いてもなかなか。<br />
<br />
<img src="images/biriken_3.jpg" width="284" height="400" alt="" class="pict" /><br />
こんな感じの布のバッグに入れてくれました。<br />
<br />
使用感なとは追々。<br />
購入にあたりましては、名古屋からあれこれエピソードがあるので<br />
それもまた追々。の、予定。<br />
<br />
因みに行ってきたのは<a href="http://www.equiv.net/shop/data/ky018/index.html" target="_blank">神戸のお店です。</a>]]></content></entry><entry><title>赤いミルクで幸せ不信。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=857400" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=857400</id><issued>2008-04-15T00:25:50+09:00</issued><modified>2008-04-14T15:25:51Z</modified><created>2008-04-14T15:25:50Z</created><summary>MADAMADA幸せ不信なノリヲでございます。

もうね、この赤いミルクのCMなんか、


どーすりゃいーのさ、さまたいぶる〜♪

ですよ。

でも、ポスターを見た後、嬉しい反面、
こ〜んなサイトを思い出しちゃったのは
ワタシだけの秘密だ。

リンク先のサイトに訪れた方は女の人の写真に
ポ...</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[MADAMADA<a href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?search=%C9%D4%B9%AC" target="_blank">幸せ不信</a>なノリヲでございます。<br />
<br />
もうね、この<a href="http://www.megmilk.com/akai-megumi/index.html" target="_blank">赤いミルクのCM</a>なんか、<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>どーすりゃいーのさ、さまたいぶる〜♪</strong></span><br />
<br />
ですよ。<br />
<br />
でも、ポスターを見た後、嬉しい反面、<br />
<a href="http://homepage.mac.com/gapodaca/digital/blonde/blonde1.html" target="_blank">こ〜んなサイト</a>を思い出しちゃったのは<br />
ワタシだけの秘密だ。<br />
<br />
リンク先のサイトに訪れた方は女の人の写真に<br />
ポインターを乗せてみましょう。<br />
ホンマにフォトショップってすげー。]]></content></entry><entry><title>カイロプラクティックに行ってきました。生き返った♪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=842790" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=842790</id><issued>2008-03-16T16:43:20+09:00</issued><modified>2008-03-16T07:43:25Z</modified><created>2008-03-16T07:43:20Z</created><summary>タイトル通りです。
生き返った所で部屋を片付けて来ます。</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[タイトル通りです。<br />
生き返った所で部屋を片付けて来ます。]]></content></entry><entry><title>今からカイロプラクティックに行ってきます。んがしかし。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=842690" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=842690</id><issued>2008-03-16T12:45:38+09:00</issued><modified>2008-03-16T03:45:39Z</modified><created>2008-03-16T03:45:38Z</created><summary>腰痛が限界に来たので一つ行ってみようかと思い、
駅前のカイロ施術院に飛び込んでみました。
すると、予約制なので、一時間後にまたお越し下さいとのこと。

出直すかぁ…と五分ほど離れた所に車を停めてあった駐車場へ戻ると
「すいませ〜ん！」
と、背後から声が。

見ると、ロ...</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[腰痛が限界に来たので一つ行ってみようかと思い、<br />
駅前のカイロ施術院に飛び込んでみました。<br />
すると、予約制なので、一時間後にまたお越し下さいとのこと。<br />
<br />
出直すかぁ…と五分ほど離れた所に車を停めてあった駐車場へ戻ると<br />
「すいませ〜ん！」<br />
と、背後から声が。<br />
<br />
見ると、ロン毛、ひげ、ボロジーンズの一見ミュージシャン風の男性。<br />
<br />
「あの〜、あそこのカイロってよく行かれますか？」<br />
「は？初めてですが？」<br />
「え？あの、本当に？」<br />
「はい、初めてですが。」<br />
「あ、そうですか…じゃあ、人違いかな？」<br />
<br />
とか、ごにょごにょ言いながら男性は去っていきました。<br />
<br />
なんと申しましょうか、施術院と駐車場は歩いて五分くらい。<br />
この男性はその距離を、ずっと後をついて来てたんでしょうか？<br />
<br />
しかも、なんでカイロ行ってた人と人違い？<br />
院で知り合った人と似てたとか？？？<br />
人違いを装ったナンパとしても、<br />
すっぴん、眉なし、メガネでぶっちゃけあり得ない。<br />
<br />
車のナンバーも見られてるだろうし、<br />
なんだか気味が悪くなったので、ここにメモしておきます。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ぐっさん、結婚おめでとおおおお！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=838790" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=838790</id><issued>2008-03-09T11:47:25+09:00</issued><modified>2008-03-09T02:50:48Z</modified><created>2008-03-09T02:47:25Z</created><summary>朝、何気なくmixiを見ていたら検索の1位がTOKIOでした。

最近の活躍っぷりとは裏腹に、
未だに幸せ不信になノリヲ、


まったまた、WWWがこぞってワタシを罠にかけようと…


いえ、でも、落ち着いて考えてみたら、
WWWがワタシを壮大な罠にかける必然性はまるでないわけで。

でも、...</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[朝、何気なくmixiを見ていたら検索の1位がTOKIOでした。<br />
<br />
最近の活躍っぷりとは裏腹に、<br />
未だに<a href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?search=%C9%D4%B9%AC" target="_blank">幸せ不信</a>になノリヲ、<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>まったまた、WWWがこぞってワタシを罠にかけようと…</strong></span><br />
<br />
<br />
いえ、でも、落ち着いて考えてみたら、<br />
WWWがワタシを壮大な罠にかける必然性はまるでないわけで。<br />
<br />
でも、検索1位になるような事って？？？<br />
確かに今ツアー中ではあるけど？？？？<br />
<br />
ほたら（＝そうしたら）！<br />
<br />
<br />
TOKIOメンバー内で30代女性の「こういう男性と結婚しなさい」指針である<br />
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080308-00000235-sph-ent" target="_blank">山口達也さん、ご結婚おめでとおおお〜！</a><br />
<br />
というワケで今回のツアーも観に行く予定なのですが、<br />
チケットが追加公演に振り替えられて、<br />
どうすりゃいいの(T_T)状態です。<br />
<br />
なんとか仕事やりくりして行きたいけど、<br />
今は非常事態で、休みどころか早退もキビシイ。<br />
<br />
10年以上ファンやってるので、<br />
なんとかおめでとうを言いにいきたいのですが…<br />
う〜ん…<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>皮膚科でレーザーを使ってお肌のシミ抜きをしてもらいました。【3】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=827448" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=827448</id><issued>2008-02-17T12:41:29+09:00</issued><modified>2008-02-17T04:15:59Z</modified><created>2008-02-17T03:41:29Z</created><summary>昨日、皮膚科に行って検診してもらいました。
ビフォーアフターの写真をアップしようと思いましたが、
明日の朝に撮ろうかと。
で、興味あるけど、どんなもんかしら…な方のために
病院に行ってから絆創膏が外れるまでの2週間をご紹介。

【動機】

ずーっと日焼けのシミは気にな...</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日、皮膚科に行って検診してもらいました。<br />
ビフォーアフターの写真をアップしようと思いましたが、<br />
明日の朝に撮ろうかと。<br />
で、興味あるけど、どんなもんかしら…な方のために<br />
病院に行ってから絆創膏が外れるまでの2週間をご紹介。<br />
<br />
<span style="color:#000000">【動機】</span><br />
<br />
ずーっと日焼けのシミは気になってました。<br />
特に右側！<br />
車運転するので、右側がひどい。<br />
大小のシミがマブタから顎にかけて。<br />
<br />
保険内で処置してくれる病院の情報は聞いてました。<br />
んがしかしですね。<br />
「今月ちょっと苦しいなぁ」「ま、仕事決まってから…」<br />
以下の理由で先延ばししてました。<br />
<br />
が。<br />
<br />
ある日飲み会に現れた友人がほっぺに肌色の絆創膏をしています。<br />
聞けば、私が行こうと思った皮膚科に行って処理してもらったとのこと。<br />
<br />
で、その次にあった友人のシミがですね、<br />
ほとんど目立たなくなってたんですよ！<br />
<br />
それだけではなく。<br />
シミがほとんど消えたせいか、肌全体が白く、透明感が…<br />
<br />
しかも。<br />
<blockquote><span style="color:#000000">「聞いたんだけど、シミって放っておいたらイボになるらしいよ。」</span></blockquote><br />
友人の場合は『イボになる一歩手前だった』とのこと。<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>ひぃ。</strong></span><br />
<br />
な…っなんて恐ろしい…<br />
早く行かなければ…<br />
<br />
で、漸く落ち着いたのが残暑の厳しい昨年の秋。<br />
「今すると、紫外線強そうで帰ってヒドクなりそう…」<br />
と思ってると、仕事忙しくなって、<br />
このままだと紫外線がサン<span style="color:#FFFF00">★</span>サンと降り注ぐ<br />
3月になっちゃうじゃないのよー！<br />
<br />
と、いうわけで慌てて病院に参りました。<br />
<span style="color:#000000"><br />
【まずは診察】</span><br />
<br />
ワタシの場合はイボとシミを取ってもらいました。<br />
<br />
拡大鏡で診てもらったところ、<br />
左の頬骨に2〜3年前に突然出来たホクロ、<br />
これがなんとシミから出来たイボだったと判明。<br />
<br />
このイボと、右目の下にある直径1cmほどの<br />
シミを取ってもらう事になりました。<br />
<br />
ちょっと話逸れますが。<br />
<br />
自分の肌のアップって見るもんじゃないですね。<br />
いや、もう心底うんざり！<br />
肌理も粗く毛穴も目立つ。<br />
その毛穴には汚れらしいものが詰まっていて、あぁ、もう…<br />
これは天体望遠鏡で見た火星の大地かと。<br />
そして所々に見えるキツネ色の小さな盛り上がり。<br />
<blockquote><span style="color:#000000">「これがシミですね。ちょっと盛り上がってるでしょ？」</span></blockquote><br />
これがどんどん大きくなるんだよ、と先生。<br />
<br />
な…っなんて恐ろしい…<br />
<br />
日焼けの部分に光を当てて、悪性ではないと判断していよいよ処置です。<br />
<br />
<span style="color:#000000">【実際の処置】</span><br />
<br />
シミやイボの上に直径10cmほどの筒があてがわれます。<br />
筒は大きな機械から伸びています。<br />
先生はその潜望鏡の様な部分を覗き込み、<br />
何やらスイッチを押すと、<span style="color:#FFFF00">バチッ★</span>と、<br />
何かが弾けるような音。<br />
どうやらこれがレーザー発射音みたいです。<br />
<br />
で、レーザーを当てられる方ですが、<br />
痛さは「ゴムぱっちん」をされたみたいな痛さです。<br />
大した痛さではありませんが、<br />
レーザーから目を守るためのゴーグルや<br />
巨大な装置のせいで、最初はちょっと怖かったです。<br />
<br />
照射の回数はシミ、イボの大きさに応じてです。<br />
<br />
<span style="color:#000000">【処置後】</span><br />
<br />
前の日記にもチラっと書きましたが、直後はヒリヒリします。<br />
まさに火傷のアレ。<br />
でも、1〜2時間で痛みはひきます。<br />
<br />
<span style="color:#000000">【処置後のお手入れ】</span><br />
<ul><br />
<li>絆創膏は絶対に外してはいけない。</li><br />
<li>朝、顔を洗った後に消毒液で消毒、及び軟膏の塗布。絆創膏の交換。</li><br />
<li>炎症止めとビタミンCを毎食後。</li><br />
<li>シミが浮き上がってカサブタみたになるけど、<strong>決して剥がしてはいけない</strong></li><br />
</ul><br />
<br />
絆創膏は市販のバンドエイドと違って、<br />
表面はマットな仕上げでそんなに目立ちません。<br />
あと、シミのある位置って大体ほお骨とか、<br />
髪の毛で隠れ易い所にあるので、<br />
ワタシはそんなに気になりませんでした。<br />
<br />
そんな感じで、服薬、消毒、絆創膏の交換で2週間過ごします。<br />
最初は面倒ですが、すぐに慣れます。<br />
<br />
で、2週間経ったらもう一度病院で診てもらって、<br />
OKなら絆創膏を外してOK！<br />
なのですが、そのお話は次回、最終回！<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><br />
<strong>皮膚科でレーザーを使って<br />
<br />
<br />
お肌のシミ抜きをしてもらいました。【無限地獄編】</strong></span><br />
<br />
<br />
にて。乞うご期待。]]></content></entry><entry><title>The Police Live Consert2007 at 京セラドームに行って来ました。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=824318" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=824318</id><issued>2008-02-11T23:32:43+09:00</issued><modified>2008-02-11T15:15:12Z</modified><created>2008-02-11T14:32:43Z</created><summary>『カリスマの来日！』シリーズ最終話です。
人生において、最初で最後、ただ一度きりのライブでした。
楽しかった！！
生きててよかった！！

色々書きたい事はあるのですが、
脈絡がなくなるので箇条書きしていきます。

【総評】
出て来た瞬間のスティングの声と、
たった三人しか...</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[『カリスマの来日！』シリーズ最終話です。<br />
人生において、最初で最後、ただ一度きりのライブでした。<br />
楽しかった！！<br />
生きててよかった！！<br />
<br />
色々書きたい事はあるのですが、<br />
脈絡がなくなるので箇条書きしていきます。<br />
<br />
<span style="color:#000000">【総評】</span><br />
出て来た瞬間のスティングの声と、<br />
たった三人しか居ないバンドなのに、音の骨太さに圧倒されました。<br />
ただ、お年のせいか中盤から声がだんだん辛そうに。<br />
演奏もところどころ怪しい…<br />
<br />
んがしかしですよ。<br />
<br />
コーラスのお姉ちゃんなり、サポートメンバーでも入れたら少しは楽になるんでしょうが、<br />
そうしない意地と言いましょうか、プライドみたいな物を感じました。<br />
ノリヲ母によると「ものすごくお客さんを楽しませようとしてるのが分かるわ」<br />
とのことでした。<br />
<br />
まったり系の曲は色々遊びを入れてくれていて、<br />
そういう曲が苦手なワタシは退屈するかなと思いきや、<br />
むしろ新鮮でよかった。<br />
<br />
逆に初期のシンプルな曲をアレンジし過ぎて、<br />
演奏ががっしょんがっしょんと崩れてしまって、<br />
ノリ切れなかったのが残念。<br />
<span style="font-size:x-small;">（ノリヲがノリ切れなかった…ぷぷぷ）</span><br />
<br />
<span style="color:#000000">【ノリヲのカリスマ】</span><br />
今回「カリスマ、カリスマ」と騒いでいましたが、<br />
ワタシのカリスマはスティングではなく、<br />
ドラムのスチュアート・コープランドです。<br />
ヘッド（＝太鼓の皮です）をぱっつんぱっつんに張っているのであろう、<br />
叩くと、コーン！と抜けのいい音、細やかなハイハットワーク、<br />
アグレッシブでメロディアスなプレイ、<br />
彼程完璧なドラマーは居ないのではないかと思います。<br />
ですので、今後は敬愛と尊敬をこめて、<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong><br />
スッチー（ハァト）</strong></span><br />
<br />
<br />
と呼びたいと思います。<br />
<br />
で、そのスッチーですが。<br />
若かりし日の風貌はこのブログの右側に<br />
張ってあるジャケットをご参照ください。<br />
<br />
いかにもイギリスのミュージシャン、といった風情の馬面がたまりません。<br />
さて、彼がどんなおじさんになっているのかとワクワクしていましたら、<br />
<br />
「え…メガネ？」<br />
「え…白髪？」<br />
「え…頬のたるみ及び大きなシワ？」<br />
<br />
それらと長い顔が相まって、<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;">「スッチー、ロッテンマイヤさんになっとる…」</span></strong><br />
<br />
<br />
<br />
ワタシももう16歳ではありませんが、<br />
アナタも確実に老いたのねぇ…と。<br />
<a href="http://allabout.co.jp/entertainment/movie/closeup/CU20070408P/" target="_blank">スッチーのお顔に興味のある方はこちら。<br />
（リンク先はall aboutの映画コーナーのページ）</a><br />
<br />
それでも、ドラムプレイは衰えてませんでしたよ！<br />
スティックがドラムセットの上を生きて走るような<br />
憬れのプレイを生で観られて、生きててヨカッタ…としみじみ。<br />
<br />
<span style="color:#000000">【スッチーのドラムセット】</span><br />
<a href="http://www.tamadrum.co.jp/japan/news/product_news/2008/StewartCopeland/index.html" target="_blank">ドラムメーカーのTAMAと、<br />
彼のオフィシャルサイトで観られます。</a><br />
ついでにロッテンマイヤさん化したスッチーのお顔も。<br />
<span style="color:#000000"><br />
【スッチーの銅鑼と鉄琴】</span><br />
曲の一部で使います。<br />
これがなぜかドラムセットから階段で上り下りする<br />
少し高い位置にセッティングされていまして。<br />
前奏の部分→鉄琴<br />
前奏終わる→ダッシュで階段を降りてドラムセットに座る<br />
というのを何度か繰り返されてました。<br />
そう言えば昔のライブビデオでもやってたなぁ。<br />
<br />
<span style="color:#000000">【いよぉ〜お〜いえええええ〜 】</span><br />
ポリスの曲中によくあるレゲエっぽいかけ声。<br />
客席と掛け合いになる。<br />
みんなで叫ぶ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
………楽しかった……<br />
<br />
<br />
<span style="color:#000000">【 Every Little Thing She Does Is Magic】</span><br />
今回、ワタシが一番心待ちにしていた曲。<br />
<br />
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Rxr1s24Frmc&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Rxr1s24Frmc&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><br />
<br />
<br />
ぜひ聴いてもらいたい曲。<br />
この曲は歌詞のある部分もステキなのですが、<br />
<span style="font-size:x-small;">（気になる方は“Every Little Thing She Does Is Magic　歌詞”でレッツ<span style="color:#FFFF00">★</span>検索）</span><br />
歌が終わった後も、後奏がウキウキと楽しくて<br />
踊り出さずにいられないほど楽しい。<br />
この時だけは、隣がお母ちゃんでも、<br />
何もかも忘れて踊り狂うぞ〜！と気合いいれてた曲。<br />
予想通り、もう楽しくって楽しくって。<br />
会場もかなり盛り上がっていた様子。<br />
今回のベスト・アクトでした。<br />
<br />
<span style="color:#000000">【生き写し】</span><br />
前座ですが、<a href="http://www.fictionplane.net/" target="_blank">Fiction Plane（フィクションプレイン）</a>というバンド。<br />
なんと、スティングの息子さんのバンド。<br />
正直、親の七光りバンドではないかと思っていましたが、<br />
これがなかなか。<br />
ブリティッシュ・トラディショナル・ハードロック＋<br />
ややグランジ、というのがワタシの印象。<br />
いえ、それよりもボーカルのゴードン・サムナー君。<br />
若き日のスティングそっくり！<br />
声もそっくり！<br />
しかもベース弾きながら歌ってる！<br />
ワタシが彼らを知った時は、もういいおじさんになっていて、<br />
若くてピチピチな時を知らないのですが、<br />
目の前に居るのはワタシの知らない<br />
若き日のスティングみたいでときめいてしまいましたよ。<br />
余談ですが、彼は日本語も上手でした。<br />
<br />
<span style="color:#000000">【大阪ドーム】</span><br />
ひょっとして、大阪城ホールよりも音がいいんじゃない？<br />
と、友人と話しておりました。<br />
これも、場所によりけりなんでしょうが。<br />
「思ったよりよかった」というギャップにやられただけかな？<br />
<br />
<span style="color:#000000">【同じ穴のナントカ】</span><br />
３〜４列程後ろの方が、「この前のV6のコンサートでね…」<br />
という話をしてはって、ロックの殿堂入りしたバンドの<br />
復活ライブ、しかもワールドツアー終盤、ついでに来日は27年ぶり！<br />
なこの場所で、その名前を出すあなたはワタシですか？<br />
で、耳がダンボでした。<br />
<br />
<span style="color:#000000">【顔から火炎放射】</span><br />
今回のライブと全然関係ない話。<br />
上記の話を同行の友人としていると、<br />
友：「そう言えばアンタ、この前のV6のライブでさぁ、<br />
岡田君に“准ちゃん、こっち来なさいっ！”って叫んでたよね。」<br />
ノ：「え。」<br />
友：「“こっち来て〜”じゃなくて“来なさい”なのねぇ。」<br />
ノ：「いや、ワタシはそんな事を言った覚えはゴニョゴニョ。」<br />
友：「ダンナに言ったら大ウケでさ。」<br />
ノ：「えっ…ダンナさんに言ったん？」<br />
友：「もうね、SPで岡田君見る度に“来なさい”思い出しちゃって、<br />
笑ってるよ。」<br />
ああああああ、准ちゃんごめんねごめんね。<br />
伝説のライブでナニやってんの、ワタシ。<br />
<br />
【スッチーのパパは忍者】<br />
帰りの電車を待っていた時の事。<br />
後ろの女性達がスッチーの話をしています。<br />
Aさん：「あの、鉄琴のセットと、ドラムセットの<br />
行き来が大変そうだったね〜。」<br />
Bさん：「そうそう！パッと走って、パッと座って。すごいよね〜。」<br />
Aさん：「やっぱりスチュワート・コープランド、お父さんがFBIだからかな？」<br />
Bさん：「え！？（さすがにびっくり）それって何の関係があるの？」<br />
Aさん：「だって、FBIの人って、アメリカの忍者みたいなモンでしょ？」<br />
<br />
伊賀忍者村を訪問した際、忍者とは何かを<br />
DVDでしっかり学習して来たワタクシに言わせると、<br />
確かに諜報活動という点では共通しますが、<br />
やっぱり忍者とスパイはすごく違うんではないかと。<br />
<br />
それにスッチーのパパはFBIじゃなくてCIAです。<br />
なんだかツッこみ所が満載でおもしろく、耳に残った会話でした。<br />
<br />
<span style="color:#000000">【客層】</span><br />
４〜５０代の方が多かったのではないかと。<br />
考えてみれば27年ぶりの来日。<br />
その当時のライブに行ってた二十歳の若者は<br />
もう47歳になってるんですよね。<br />
<br />
こういうライブに行くと、<br />
「いかにもバンドやってますよー」な男の子が<br />
いっぱいい居たものですが、<br />
今回はほとんど見かけませんでした。<br />
友人に言わせると、<br />
<br />
「だってね、会社の若い音楽好きのコなんて（ポリスのこと）知らないのよ！」<br />
<br />
そっかぁ。<br />
殿堂入りでも知らないのかぁ。<br />
やっぱり今どきの若者はやっぱ<a href="http://wmg.jp/greenday/" target="_blank">GreenDay（イギリスの方のね）</a>とか聴くのかなぁ。<br />
<br />
チケット代13,000円っていうのもネックかも。<br />
あのドラム、若い人にも聴いてもらいたかったなぁ。<br />
<br />
ついでに、歌詞の中に何度か「NucleusWar（核戦争）」とありましたが、<br />
当時は東西冷戦真っただ中。<br />
今は冷戦は一応終結、でも今度はテロが活性化で、<br />
歌詞の内容もそっちに変わっていってるのかなと<br />
どうでもいい事を考えてしましました。<br />
<br />
<span style="color:#000000">【プレミア席】</span><br />
ステージ間近の席で、限定グッズがもらえるそう。<br />
お値段は30,000円。<br />
海外ではオークションで限定席を用意していて、<br />
売り上げは<a href="http://www.wateraid.org/" target="_blank">WaterAid</a>という団体に寄付をするそうです。<br />
日本でその席があったかは不明。<br />
<br />
<span style="color:#000000"><br />
【グッズギャラリー】</span><br />
<br />
やはりツアーTシャツはお約束。<br />
大きいですが、アメリカンサイズでSだそうです。<br />
<img src="images/t_shirt_f.jpg" width="400" height="533" alt="ポリスのツアーTシャツ（正面）" class="pict" /><br />
<br />
背中にはワールドツアーで周った都市の名前が順番に。<br />
<img src="images/t_shirt_b.jpg" width="400" height="533" alt="ポリスのツアーTシャツ（背中）" class="pict" /><br />
これによると、ラストはハワイ。<br />
終わったらバカンスするつもりだな。<br />
<br />
普段着用に買ったボーダーTシャツ。<br />
ガーゼみたいな生地です。<br />
<img src="images/border_f.jpg" width="400" height="537" alt="" class="pict" /><br />
<br />
脇の部分。ロゴが見えますか〜？<br />
何故かノリヲ母が白を購入してました。<br />
<img src="images/border_s.jpg" width="400" height="419" alt="ポリスのツアーTシャツ（ボーダー・横）" class="pict" /><br />
<br />
キーホルダー。仕事場の鍵を付けようと思って購入。<br />
でも、正直微妙…<br />
<img src="images/key.jpg" width="400" height="438" alt="ポリスのツアーグッズ（キーホルダー）" class="pict" /><br />
<br />
パンフレットの表紙。<br />
<img src="images/panfulett.jpg" width="400" height="509" alt="ポリスのツアーグッズ（パンフレット）" class="pict" /><br />
<br />
<span style="color:#000000"><br />
【公演を終えて】</span><br />
正直なところ、昔ビデオで観た彼らそのまんま、<br />
というワケにはいきませんでした。<br />
でも、<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><br />
<strong>それがどおした、<br />
<br />
京セラドーム！</strong></span><br />
<br />
<br />
<br />
年喰ってもやんちゃなおっちゃん達と、<br />
あの時間を共有出来た事を一生忘れないと思います。<br />
<br />
ついでに、懐かしのバンド再結成ライブには初めて行きましたが、<br />
レコードとカセットテープと、ラジオでエアチェックして<br />
音楽聴いてた当時を思い出して、その時の気持ちを思い出す事が出来ました。<br />
皆さんも昔大好きだったバンドが再結成！になったら<br />
是非行くことをおすすめします。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>カリスマの来日！【5】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=823878" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=823878</id><issued>2008-02-11T04:34:30+09:00</issued><modified>2008-02-10T19:34:30Z</modified><created>2008-02-10T19:34:30Z</created><summary>行って参りました。

なんだかもう、感無量です。

ツアーTシャツ、2枚も買っちゃいました。

とりあえず、とっておきのポーションで乾杯して寝ます。
（すごいコラボだ）</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[行って参りました。<br />
<br />
なんだかもう、感無量です。<br />
<br />
ツアーTシャツ、2枚も買っちゃいました。<br />
<br />
とりあえず、とっておきのポーションで乾杯して寝ます。<br />
（すごいコラボだ）]]></content></entry><entry><title>カリスマの来日！【4】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=823545" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=823545</id><issued>2008-02-10T15:08:27+09:00</issued><modified>2008-02-10T06:08:50Z</modified><created>2008-02-10T06:08:27Z</created><summary>いよいよ当日となりました。
もうすぐ出発。
眉毛抜きながらテンション上がって
おかしな雄叫びを上げたりしています。
さー！粧し込んで参りますよ！

因にワタクシ、シミ抜き治療後の為、
顔に二つ絆創膏を貼っておりますが、



それがどおーした、


京セラドーム！！



てなワケで行っ...</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[いよいよ当日となりました。<br />
もうすぐ出発。<br />
眉毛抜きながらテンション上がって<br />
おかしな雄叫びを上げたりしています。<br />
さー！粧し込んで参りますよ！<br />
<br />
因にワタクシ、シミ抜き治療後の為、<br />
顔に二つ絆創膏を貼っておりますが、<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><strong>それがどおーした、<br />
<br />
<br />
京セラドーム！！<br />
</strong></span><br />
<br />
<br />
てなワケで行って参ります。]]></content></entry><entry><title>皮膚科でレーザーを使ってお肌のシミ抜きをしてもらいました。【2】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=820591" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=820591</id><issued>2008-02-05T00:25:41+09:00</issued><modified>2008-02-04T15:25:42Z</modified><created>2008-02-04T15:25:41Z</created><summary>普段は絆創膏を貼ってます。
お風呂の後と、朝、顔を洗った後に消毒して、軟膏を塗ります。
さっき見たら、ますます黒くなってました。
なんでも、2週間後の検診では
その黒いのがカサブタの様にぺろりんと剥がれるとかなんとか。

さてさて、結果は如何に。</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[普段は絆創膏を貼ってます。<br />
お風呂の後と、朝、顔を洗った後に消毒して、軟膏を塗ります。<br />
さっき見たら、ますます黒くなってました。<br />
なんでも、2週間後の検診では<br />
その黒いのがカサブタの様にぺろりんと剥がれるとかなんとか。<br />
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さてさて、結果は如何に。]]></content></entry><entry><title>皮膚科でレーザーを使ってお肌のシミ抜きをしてもらいました。【1】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=819420" /><id>http://noriwo.susume-onnamichi.com/?eid=819420</id><issued>2008-02-03T00:51:50+09:00</issued><modified>2008-02-02T15:53:42Z</modified><created>2008-02-02T15:51:50Z</created><summary>なんだかSEOをめちゃくちゃ意識したタイトルですね。

レーザーでパッシュン、パッシュンと焼かれます。
一瞬、チクっと痛いですが、大したことはありません。
が、その後はさすがにヒリヒリします。
まさにヤケドのあれ。

詳しくは明日。

</summary><author><name>ノリカワノリヲ</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[なんだかSEOをめちゃくちゃ意識したタイトルですね。<br />
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レーザーでパッシュン、パッシュンと焼かれます。<br />
一瞬、チクっと痛いですが、大したことはありません。<br />
が、その後はさすがにヒリヒリします。<br />
まさにヤケドのあれ。<br />
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詳しくは明日。<br />
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